(高見さん(仮名)/55歳女性/福岡県在住/職業:専業主婦)

私は専業主婦をしているのですが、ママ友会の食費がかさんだり、娘の大学の学費を支払う日にちが住宅ローンの支払日などとかぶってしまい、一時的にお金を借りる必要がでてきました。
そこで、テレビCMなどで銀行や消費者金融などでキャッシングできることは知っていたので利用してみることにしました。
キャッシングの意味は、消費者金融、銀行などの金融機関が個人に対して融資する事であり、小口融資のため利息が高めに設定されています。
また、改正貸金業法が施工されてからは、消費者金融などの貸金業者からの借入は年収の3分の1までしか借入することができません。
私は専業主婦なので、年収がないので、貸金業者からはキャッシングすることができないので、銀行カードローンから借入することにしました。
銀行のカードローンでも専業主婦は申し込みができない銀行もあるので、調べてから申し込みすることが大切です。
専業主婦であっても収入がないので、配偶者に安定的な収入があれば数十万円までの借入が可能です。
必要になる書類も収入証明なども必要なく、身分証明書といわれる、運転免許証や健康保険証やパスポートなどが必要になってきます。
また、銀行は申し込み方法も店頭やインターネットなど様々な方法があることから利用しやすく、審査にかかる時間についても30分でできる銀行もあるのでとても利用しやすくなっています。
審査がとおれば、キャッシュディペンサーなどから引き落としすることができ、とても利用しやすかったです。